【8月1日】平常展「山口ヒロミ銅版画展」開催中

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明日8月2日で平常展いったんはお休みします。8/3~8/10は夏季休廊です。お盆中はこちらは追悼の場ですので、開いております。ごゆるりとお越しください。魂鎮めは亡者よりも生者に必要かもしれませんね。8/11~8/19、「山口ヒロミ銅版画展」平常展開催いたします。





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読者の皆さまへ
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 山口平明よりこちらでアドレスを把握している方へ、電子ミ
ニコミ/メールマガジン「そぞろ通信」第2号をBCCで直接
独自配信にてお送りします。

 <<★大切なお願い★>>次号も送ってもいいよ、と思われ
る方は、「届いた/開封した/見た/眺めた/読んだ」一言で
も一行でもメールでお返事ください。)^o^(

 もちろん受信拒否の方も遠慮なく言ってください。(>_<) 
購読料は無料です。お手数かけますが、ご協力よろしくお願い
します。(^o^) 発行を継続できたら、2か月にいっぺんぐらい
「そぞろ通信」読者名簿の整理をします。m(_ _)m

 会社や団体のメールの方で、個人のアドレスをお持ちの方は
そちらもお知らせください。個人同士の交流をめざしてます。

           §^。^§ 

           創刊2001/10/16<ほぼ不定期>
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●漫通信 kokokaraメルマガ◆「そぞろ通信」2号[通巻87号]
●●●●「あまね通信」改題 発行日/2001年11月16日
AMANE● 発行人/山口平明 直接配信制 読者限定 会員制
●●●●========================
       ※転載/転送は事前に発行人へご相談ください。

 このメルマガは、社会運動系でも「障害」問題系でもなく、
稀少種の文学文芸系を基調にした個から個への個人通信です。
インターネットの本屋さん『まぐまぐ』の分類でいうと、<交
流・個人・情報交換>および<アート・文芸>の分野になると
思います。(@_@)
 主な内容は、発行者・山口平明の娘で、二〇〇〇年十月十六
日に亡くなった山口天音(あまね)のほぼ二十年の生涯を追悼
し、これから彼女と共に生きていくために、その表現と記録を
つづけていこう、ということです。§^。^§ エッセー・紀行・
書簡・日記・寄稿etc。

 「そぞろ通信」は、天音が生きていたころに出していた紙プ
リント版「あまね通信」の後継誌でもあり、いずれ妻・ヒロミ
の絵を載せた紙のオフ版(私家本「そぞろ絵草子」)も発行す
る予定です。自分に期待しておりますよ。

           (^○^)

●merutomo情報公開コーナー「平明から読者への手紙」
 1>何もかもビギナーで往生します。指先つこて脳梗塞予防
弐なる出と言われ撮ります。清水義範の『ワープロ爺さん』優
勝説に困難あったでしょ。
 PCは8月に撤退したゲートウエイたら湧ノン使用し撮りま
す。また出てきよった。アアメリカ(左小指が季刊)の保険屋
どうなってんのや露。解約する保険無い紋はその展らくや。
 オアシス親指入力やったから、PCで平かなにするにしても
50音は初めてになる。で、同じことならローマ字入力に誌余
暇否(siyokaina関西弁あかんみたい)。
 特に今回の山田太一千背の手書き原稿を手元ばかりをみつつ
やるのはしんどい。半病人やからね。また自分の原稿書くので
も、画面見とられへんのは集中力を欠くのよ。顔を上げたら、
「ssssssっさあアアアアアアアアアア」なんてことが酔
うある。
 まだついてくるかい。こんごう(今号って変換できへん)の
序文はワープロ専用機で書いたのをDOS変換した風呂ppw
wwwwwっをPCに入れてとり懇談よ。ワロテ。ずっとワロ
テルテカ。きょうはこれで許し足るわ。

 2>絵手紙いただくたびに見入っておりました。ありがとう
ございます。絵の天音と共に供養の旅。ほんに一年は早かった。
昨日はお花とお香で家にこもっていました。天音の縁でのつな
がりありがたく。では。今後もよろしく。  011017

 3>いろいろ配慮ありがとうございます。O~CAT丸善、
おっしゃるとおりにしてください。気の毒なくらい客はいっと
らんね。PCのこと、ご教示助かります。あれはテキストエデ
ィタ/メモ帳で書いて丸ごと挿入でメールに取り込んだのです。
そのときから余白が出よんなと感じたけど、そのままにしたん
やった。
 PC、一時は諦めてたけど術後4年たって何とかやろうと。
でも分からんことだらけ。今後ともよろしく2。

 4>やっとこメルマガだす気と体調がなんとか。今度はぼく
だけで発行するので尻切れになる公算大。
 微妙な言い回しで書いておられることに「ウンウン、そのと
おりそのとおり」と感じました。母とずっと暮らして、妻との
同居、天音の誕生、くびきから逃れられない自分とはなんなの
だと、暗い気分で生きてきました。
 いまは楽な情況ですが、空虚さは埋めようもありません。ま
た経済が大変です。今でも妻との口喧嘩は常時あります。神経
質なぼくに起因している場合が多い。でもほとんど言葉による
やりとりのほつれから始まります。まさに口論です。
 マザコンは世情ではやっている俗な切り取り方ですね。深い
分析判断から来ているようには思えません。表層部分での軽い
浅い評のように思いました。
 ローマ字入力が不慣れでもどかしいです。いずれまた飲みな
がらでも。尻切れすんません。

 5>いよいよ五十一ですか。昔なら隠居やのになあ、と、か
つて思ったぼくでした。天音にどやされながら暮らしている感
じです。おっと、どやしてるのは妻でした。++さんにはぼく
もかかってました。今は自分流でやってます。

 6>読者継続ありがとうございます。本は、紀伊国屋本町、
京橋店あるいはジュンク難波店がお近くになります。よろしく
お願いします。

 7>読者継続ありがとうございます。27日は無理しないで下
さい。JPEGって、なんのこっちゃ。添付にきた写真を開い
て見たことあるよ。送ってみて。プリンターさえ買ってないの
よ。ヒロミはノートPCでモノクロプリンターをつないでるけ
どね。
 相変わらず貧乏で交通費が出せず、10月18日夜の搬入展示に
ヒロミ一人だけで行きました。明日いったん帰宅、10月26日に
二人でトークのために上京します。これも自費なんやで。泊ま
りは友人の家ばかり。絵が売れればいいのだけど、さて。では
2。10/20

 8>そぞろ通信を読んで下さりありがとうございます。今度
の池袋展示で天音の絵と行く巡礼の旅はひとまず終了。
 それでなくとも貧しいのに、この間の交通費は痛いです。で
も天音のことをしていると思ってここまでこぎつけました。い
ろいろご厄介をかけてすみませんでした。
 行ってないのに、北海道が今回のことで身近になりました。
雪が降っただの、紅葉は終わりでもう山は赤いだのと、メール
も来ています。ローマ字入力がしんどいのでこのへんで、では
2。

 9>読んでくれてありがとう。毎月書く場所がなくなって、
まあこんなものでも出して、自分をあおってみよかいなとおも
てます。ヒロミ、むしょ帰りみたく思ってたけど、案外うまい
こと旅してるのに驚いている。分かりやすいメモありがとうさ
ま。
 いろいろ助けてくれておおきに。いい本になったですね。で
も売れへんやろなあ。ではまた。

 10>お便り拝受。ありがとうございます。また本の注文もあ
りがとうございます。生活がかかってますもんで、助かります
です。横浜といえば朋へ見学に行ったことがあります。天音よ
り重い子はいないみたいでした。威張ってるんじゃないですけ
どね。妻もこのまえ版画トリエンナーレを見に横浜へ行きより
ました。
 次号を「発行できたら」必ずお送りしますので、あてにせず
お待ちあれ。本は10月23日発送します。人がどう思おうと、幸
せは自分だけが解るものだとぼくは思ってます。++くんちの
幸せを祈ります。

 11>読んで下さり嬉しい。いくら自分のために発信するとい
っても、読者が見えないと気力が出にくいものです。ありがと
うございます。
 淋しさの穴は、修復されないのかも知れないですね。いつま
でもずっと思い出してね、とあの子が言ってるような気がしま
す。仕方がないです。ではでは。

 12>ジュンクへ行ってくださりありがとうございます。++
さんにもよろしくお伝えください。++さんのアドレスをご存
じでしたら教えて下さい。
 ヒロミは搬入設置に出かけたのですが、ぼくは未見、27日に
行くのが楽しみです。
 そんなに大きなお子さんがいらっしゃるなんて。ジュンクに
行く楽しみが増えました。
 昨日、うたた寝中に天音のにおいとからだの重みを感じまし
た。髪の感触まで顎のへんにありました。嬉しくて、やがて虚
しくなりました。いつもありがとうございます。では2。

 13>つたなき電子ミニコミお送りします。最も「あま通」を
必要としていた妻が絵という表現を得たため、私一人では紙系
のミニコミは無理。予感というよりも自立へ向けて進んで欲し
い天音とは離れたものを出したいと思ってました。文学へ・・
という自分だけの領分をもちたいちゅうか。10/29

 14>紙では細君の力なくして「あま通」は難しく、こんな形
でやってみることにしました。テキストだけでやり画像や飾り
はなしです。ぼく一人の楽しみと自己媒体を持ちたいから。

 15>10月27日のトークは緊張しましたよ。出来は自分らには
分かりません。席が埋まってくれたのでありがたかったです。
 そぞろはぼくの流儀で編集しますから、あま通の読者にはお
気に召さないかもしれません。でもヒロミ画伯にも原稿を頼も
うと思ってます。メキシコのことなんていいですね。提案あり
がとうございます。お便り代わりにメールください。遅れがち
でもどちらかがお返事します。では2。

 16>単身赴任のお知らせをいただきました。このまえ夜中に
ラジオで富山発の番組を聞いてました。関西人には馴染みが少
ない地域ですが、立山の話を聞いてると行きたくなったりしま
した。
 お元気でよいお仕事をなさってください。自己宣伝みたいな
電子の個人誌をお送りします。          11月1日

 17>割付・版下作成・印刷・製本・封入・発送などの作業が
不用な電子ミニコミは、ぼくのようなものぐさにはうってつけ
です。でもつづけられるかどうか。左手が不自由ですので、リ
ハビリも兼ねての個人誌発行です。しかも郵送料よりもはるか
に安い費用で送れるのが貧乏モンにはありがたい。ご愛読を。
 母上様、大変でしたね。日常に復されて何よりでした。お大
切に。では2。

 18>絵を楽しみながらゆっくり読んでます、という方もおら
れます。ランダムに開いたページから読むとか、ヒロミの文だ
け読み、次に順番にじっくり読むという方も。著者の手を離れ
ると、あとは読者が思いのままに。これって一種の編集ですよ
ね。
 ++さんは本屋さんで、あとのお二人にはお送りしました。
ありがとうございます。お母さまによろしくお伝えください。
お元気で。では2。              11月1日

 19>あのハガキは、版元がたくさん制作したもので、ジュン
ク池袋の原画展の案内に使い、今後の展覧会にも空き部分にそ
この案内を刷って使おうと考えられたものです。
 「あまね通信」の最終号を出す気力がなく、あんな形にして
しまいました。分かりにくくてすみません。時節柄? 封書よ
りハガキタイプのほうがいいかな、なんてのは冗談2。

 20>10月27日はようこそおいでくださいました。ありがとう
ございます。一気に読んでくださったとのこと、まことに嬉し
いかぎりです。お友だちの++さんにはPCのことで教えても
らい助かりました。
 58と56の男と女、もう夫婦というより淋しさを共有するだけ
の同棲者の二人だと思ってます。語り合える話題/天音の思い
出が二人をつなぐ赤茶けた糸みたいなものです。あんな子に出
逢えて共に育ち合えたことに、大いなるものの存在さえ感じる
ほどです。
 いつも丁寧なお便りに感謝いたします。また貴誌にいつも紹
介くださりありがとうございます。どうかよいお仕事をと祈り
ます。では2。

 21>メール拝受。ありがとうございます。「あまね通信」終
刊のお知らせを送ってから、購読希望のメールはあなたで二人
目です。この間、淋しく思っていました。そこへ嬉しいメール
着信、ほんとにありがとうございます。これで元気が出てやる
気が出てきました。
 紙の無駄はないし、郵送料に比べて電子メールは段違いに安
く送れます。版下貼りこみや印刷の厄介な作業もしなくていい
し、いいこと尽くめ。もちろんPCをもたない人や嫌いな人に
はだめですが、でも外出しにくい障害を持つ人、子育て中の女
性、お年寄り、「障害者」などにはよいメディアだと思うので
す。
 で、自分のリハビリにもいいのでPCで書く作業をやってい
こうと考えています。ワープロ専用機のほうがはるかに入力は
速くてスムースなんですがね。
 子の風邪にどうしたらよいか。ちお33号がよいガイドになり
そうですね。思いっきりオロオロうろたえてください。お医者
さんだってナリタテはうろたえているみたいですよ。じゃあ、
アタシの自己満足メルマガをお送りしますね。では2。

 22>昨日は参加ありがとうございます。つたない話でまとま
りもなくごめんなさい。今日は天音の一周忌に発行したメルマ
ガを遅くなりましたがお送りします。
 メールでのお便りくだされば幸甚です。お忙しいところお手
数かけますがよろしくお願いします。      11月12日

 23>昨日はありがとうございます。風邪が治ってなくて寒い
岩倉にいって大丈夫かなとこわごわ参ったのでした。けれど、
座の熱気に乗ってしまい、大人しくしておるつもりだったぼく
も「平明節」までお聞かせしてごめんなさい。
 さて自分のPR雑誌みたいになった電子ミニコミをお送りし
ます。ひと月前なので変なところあるのはご容赦願います。 


*********
*●市中紀行断章*
*********

==清水寺==
 経帷子のごとき白の襦袢、麻織物の薄い衣服。水がかかれば
透けて見えるだろう。若い女が一人。水子供養なのか。それと
もなにか願かけなのか。
 大阪・下寺町の清水寺。上町台地の急な崖を利用した小滝。
修行の霊場にも見える。灯明と線香。お百度石。
 天音が生まれたとき、近所の家具店の主人は、「水子供養は
しなはったか」と訊いてきたのだった。

==幸町1丁目バス停==
 わがコンクリ箱から五十八歳が外へはいでる。南へ。道頓堀
川を渡るさいに西にあたる下流のほうを眺めると、大阪ドーム
が彼方に見える。銀色の屋根の曲線が光っている。
 千日前通りとなにわ筋の大きな交差点を渡るときは、歩みが
遅い自分としてはちょっとした決意がいる。
 急に走るのは心臓によくない。かといって信号が変わり道路
の通りの真ん中の島のような安全地帯にとどまるのも、排気ガ
スにさらされるのでこれまた心肺によくない。
 思案していても仕方がない。大きな交差点は騒音もひどい。
娘の天音をつれてここを渡り、バスに乗って訓練のために通園
施設へ通ったころは妻もまだ四十歳はじめだった。大阪ドーム
もなかったし妻も若かった。
 天音は外の音に驚く。匂いも鼻にこたえる。バギーの小さな
駒は、路面のデコボコを体へじかに伝えてしまう。緊張の極点
に達した天音は不快不機嫌不安をあらわすように眉間に深い皺
をよせている。世の中は不快。
 亡くなる三、四年前は、家の外へちょっと出ただけで体をね
じりながら、頭を反らせた。バギーになんか座ってくれたもの
ではなかった。
 抱っこしている親は、彼女をコントロールできず、ずり落ち
そうになるのをこらえているのが精一杯。すぐに部屋にひきあ
げざるをえない。
 信号待ちの市バスを視野にいれながら、心細さはそのままに
交差点を渡りおえると、背中に汗をかきひんやりとする。
 もうあの子はいないから、バスにも乗らない。もう少し歩か
なくては散歩にはならないと自分にいいきかせる。南へ。


●編集後記
*この号は「読んでもいいですよ」とメールをくれた読者に、
ぼくが書いたメールの返事を掲載しました。これだけで長文に
なったため、他の企画は次号以降にゆずります。メールは郵便
よりも信書の秘密が守られにくいという。それならいっそのこ
と公開してしまおうちゅうことです。ただし、くださった人の
は載せずに私の分ばかり。往復書簡ならぬ片道書簡です。
 手紙文学、手紙美人、あれこれ思いはめぐります。梶井基次
郎の手紙の連なりを想いだしてもいます。

*「そぞろ通信」の読者と、ほかにこちらが読んでほしいと考
える皆さまに、「平明漫録」なるメールチラシ(メルフラと名
づけよう)を随時お送りします。よろしく3。

*テキストエディタを使ってこの文章を書いています。メモ帳
というソフト。私は左右の視力が随分違うために、見やすいよ
うに創刊号は18ポイント1行30字で、この号では20ポ28字で入
力しました。
 メーラーのプレビュウ画面において、途中で折り返しがされ
ずに、こちらと同じ字詰めで読めるように「1行の字数を少な
く」という主旨からです。されど、個々のモニター画面の大き
さ、メーラーの本文を読む部分の左右の幅設定のバラバラ性な
ど想像するとうまくいくはずないのかも。最大公約数の解は得
にくい。ちなみに私のモニターは19インチ。
 また、行間の指定・設定が出来ないのはつらいところ。字間
は等幅にすれば写植文字感覚でやれるのですが。書体・字体で
P(プロポーショナル)をはずせばいいと分かったのは最近で
す。アメリカの産物であるコンピューターは、英語が基本にな
ってるから、日本語にすると無理があるのでしょう。

*ワープロ専用機ではなかったこと、たとえばPCでは葛藤の
katuの字がこれじゃなくて正字のkatuがでないのです。この字
はもともと収録されてません。葛でいいだろうと判断した人が
いたということ。こんなことはもっとほかにもあるはず。もっ
ともこの問題はマイクロソフト製(IME)だけにあることな
のかも。
 創刊号の私の序文、『イノチの天音』から掲出した文章で、
カットウがあり、本ではちゃんとしたのが出ているのですがこ
こではないから仕方なく葛藤になりました。巻きつき絡み、ま
さにカットウ状態でござんした。

*『イノチの天音』のサイン本をご希望の方、乳幼児やお年寄
りをみていて主要書店に行けない方などは私まで申し込んでく
ださい。代金(税込み1890円+送料210円=2100円)は、お送
りする本に同封の郵便振替でお願いします。お申込みはFAX
か「そぞろ通信」専用Eメールでどうぞ。


           §^○^§
 
 ◆メルマガ「そぞろ通信」第2号(通巻87号)ここまで◆
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by amanedo_g | 2008-08-01 19:27 | haymay 山口平明
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