【2日】平常展いったん終了です、感謝

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休み明けの8月11日から再開いたします。右手前画像作品は山口ヒロミ銅版画「夏の夢」であります。貴重なおすすめ作品です。古いのに珍しく1番、ed.10。



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読者の皆さま! 読書nagomiの時間です
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てもいいよ、と思う人は、「届いた/開封した/見た/眺めた
/読んだ」のひと言/いち行でもメールでお返事ください。発
行人・平明に元気が出ます。もちろん受信拒否の方も遠慮なく
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 購読料は無料です。「そ通」読者必読文献<天音本>既刊5
冊を購入くださればありがたいです。ご注文は平明まで直接お
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 発行を継続できて、思いついたとき「そぞろ通信」読者名簿
の整理をします。m(_ _)m

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    あまね§^。^§「みんな! 読んであげてね」
 
          創刊2001/10/16<月刊を希望>
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●漫通信  メルマガ◆「そぞろ通信」◆第3号[通巻88号]
●●●● 「あまね通信」改題 発行日/2001年12月16日
AMANE●  発行人/山口平明(アマネタント) 直接配信制
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●身辺奇人伝・その一 テッちゃん・・・・・・・又重 勝彦
                 〔四百字でOh僅か3枚〕

 この人物については、いつか何か書いてみたいが、まだその
機は熟していない。だからひとつふたつエピソードを記すにと
どめる。
 敗戦後、東京の中学校の音楽教師となったが、たまたま私の
従弟が二年生で在学していた。従弟はバイオリンを習っていた
が、テッちゃんは「君にはバイオリンよりもクラリネットがあ
っている」と言った。そして、従弟の家に出かけて行き、両親
つまり私には叔父と叔母だが、ふたりを説得して従弟をクラリ
ネットに変えさせてしまった。その上、従弟に音楽というもの
をたたきこんで鍛えあげたのである。アメリカ軍の基地のある
町で、あるとき、アメリカから日本の学校教育を視察する教育
者の一行が来日し、テッちゃんのいる中学校にやってくること
になった。
 視察団の一行が音楽の授業を参観して驚いた。全学年の音楽
の授業をしているのは、教師ではなくて、私の従弟だったから
である。「すばらしい授業を少年がやっている。ぜひ教師に会
いたいということになったが、当のテッちゃんはどこにもいな
かった。視察団の相手なぞまっぴらだから温泉に逃げこんで学
校をサボタージュしていたのである。
 こんな調子で自分の好きなやりかたを貫いたので、日本共産
党が強かったころの日教組から憎まれて罠をしかけられた。密
室で女生徒にワイセツ行為をしたという噂を流し、そういう証
言をある女生徒にさせたのである。のちにこの証言がウソだと
わかるのだけれども、マスコミが"エロ教師"として大きな記事
にした。じっさいは、女生徒たちに腹式呼吸のやりかたを教え
る必要上、生徒たちの前で、つまり教室で女生徒の腹部を制服
の上からちょっとおさえるという行為で、密室でのことではな
い。従弟たち生徒は「先生はワイセツなことはしていない」と
いうデモを毎日新聞社や朝日新聞社に対して行なったが、裁判
に持ちこまれて有罪となった。テッちゃんが刑務所に着くと、
所長が言った。「私は長年犯罪者はいろいろ見てきている。あ
んたは悪いことは何もしていない人だ」。
 テッちゃんの入所中、家族はどうしたか。音楽一家で、二人
の娘は高校生であったが、弟子をとって授業料を稼ぎ生活を支
えた。今はプロの音楽家になっているが、ひとりはフランス語
ができないのにフランスに渡って刻苦勉励、フランスの大学で
バッハ研究の第一人者として教えている。私の従弟はやはりプ
ロのクラリネット奏者となって長くドイツで演奏家として暮ら
して先年帰国し、Y交響楽団のクラリネット首席奏者をしてい
る。
 テッちゃんは二年前に長逝した。娘たちはあのころのことを
ふりかえり、「やっぱり、お父さん、何かやったと思うなあ」
と言っている。なんとなく怪しいという余韻が、私は好きであ
る。(二〇〇一年十一月九日)

 ★お詫びと愚痴 見出しでKIJINDENとあるうち、KIは奇とし
ている。筆者・又重さんの手書きのタテ書き原稿(コクヨのケ
‐35用紙)では、田が左についたKI<田奇>であらねばならず
これで一文字である。私のPCにはないようだ。筆者にお詫び
して<奇>でいかせてもらいます。すみません。PCがビジネ
スの「文書作成」だけを対象にしておって「文章執筆」は考慮
の外だということか。不可解なり。
 また"+++"も全然元原稿と違って、「+++」のように向
きも囲むようになりしかも横書きなら上下に配されておらねば
いけないのに、そんなのは無いっ。一太郎にはあるのか。


●ヒロミからの片道書簡 tegamibungeiHIROMIhen(相手の便り
不掲出)

この数日、小春日和のあたたかなよい天気が続いていて、ち
ょっと遠くの散歩に出かけたりしています。お変わりありませ
んか。先日は、美味しいりんごをお送りくださりありがとうご
ざいました。
 実はこの一年、にんじんジュースを作ることができないでい
ました。思い出したように作ってみると、私の体はそのジュー
スを待っている天音を意識して「すぐできるから、ちょっと待
ってね」と言ってしまいそうになるのでした。
 その後がいけません。悲しみと恋しさがドドッと押し寄せ涙
にくれるのです。そんなわけで、ずっとりんごもにんじんも買
わずにきたのでした。
 十月十六日の一周忌が過ぎた頃から、時期が重なるように平
明も風邪ひきがなかなかすっきりとれずにいました。十九年の
天音との暮らしの間、私も平明もひどい風邪をあまりひかずに
やってこれたのは、にんじんジュースのおかげかもしれないと
、ふっと気がつきました。天音のために作っていたけれど、毎
日私たちもお相伴させてもらって飲んでいたのでした。
 もう大丈夫! にんじんジュースを作ろうと決心して作り始
めたところにあなたからのたくさんのりんご!私たちの心情を
わかっているようなプレゼントが本当に嬉しくて、にんじんと
りんごの入ったジュースを毎日セッセと作って飲んでいます。
本当にありがとうございます。
 いろいろな予定がどんどん過ぎていき、今は少しのんびりし
た毎日ですよ。またお会いしましょうね。お元気でね。


●平明からの片道書簡 tegamibungeiHEIMEIhen(抄出、補筆)

 1>天音の生まれるまえ頃、出会った人が亡くなり、十一月
十九日東京へお通夜に二人で行ってきました。この人は、東京
からよく電話をくれた人です。七十七歳でした。
 明るくていつも肯定しながら人の話を聞き、わたしたちがく
じけないような言葉を静かにくれるのでした。拙著『娘天音 
妻ヒロミ』にも少し書きました。
 戦争中、海軍経理学校時代、後輩を決してなぐらなかったそ
うです。マルクス主義者でしたが、後年キリスト教を信仰し、
矛盾を抱え込みつつ、権力者の位置に立たずに終わった人でし
た。それだけで権威を感じさせる東大卒がぼくは気に入りませ
んでしたが。我が家に泊まったさいは単なる旨いもの好きのお
爺さんでした。
 天音が作ってくれた「人のつながり」の典型のような人物で
す。

 2>そうそうそうなんよ、ワープロ専用機を買うとき、もの
書きの知人にきいたら、文章を書くのなら「かな入力」で英文
字と同じ方式の富士通オアシスがええと言いよった。で、一九
八九年からやからかな入力が指にしみついてもてるわいなあ。
病気前にPCを勉強してた。そしたら倒れた。四年たって今年
やっとあらためてPCに挑んでるちゅうわけ。
 ぼくら「文書を作成」するんやない。計算もせえへん。しか
も他人の書いたもんを「入力」するんじゃない。自分の考えた
ことを「文章に書く」のやから、向こうの人らの(作家や記者
みたく)タイプライターでええのんよ。邦文タイプライターで
PCに入れるいう発想がなかったんやろかな。それではマスプ
ロに馴染まんか。
 まあ、富士通オアシスで親指シフト式かな入力を使ってた人
は、初めからローマ字入力にしといたらよかったいうてるよ。
インクリボンもレコードの針みたくなってきよるし、わやです
。でも両方できるんやからええやないの、とはヒロミ敵発想で
すわ。穂なまたこのへんで。11/12 

 3>メル手紙ありがとうございます。そぞろ2号のあの長文
は、書いていくうちにぼくが日を追ってだんだん正確に打てる
ようになった経過を見せてるつもりでした。
 原稿を書くよりも、手紙を書くほうが気楽ですからね。習熟
してきたらPCで原稿も書くようにしたいともくろんでます。
 でも原稿はまだまだワープロ専用機です。PCでローマ字入
力は、打鍵ミスを修正している間に次に書こうと考えてたこと
を忘れたり、憶えてても文の勢いがなくなるのです。手書きで
いうところの筆勢いうやつです。
 文章を書くいう仕事は、ボケ頭ではなかなか難儀なんすよ。
手書きに戻せないほどにワープロ専用機になれてますから余計
大変です。

 4>兄上は半身マヒでしたら、それは大変です。妻の父は心
臓にペースメーカーを入れ、半身マヒで二十年を生き抜き、十
月下旬に亡くなりました。八十三歳。頑張りやでしたが、晩年
は大人しく日々を過ごしておりました。
 リハビリなんて本人の努力だけでなく、周囲の人の支えがな
くてはとても続けられるものじゃありません。そしてその周り
の人が疲弊しきるのは避けるべきでしょうね。若い人には前へ
向かって進まねばならないでしょうから。仕事としての介護の
必要なところです。解った風なことを言ってすみません。
 義母が果たした何十年にもわたる共棲と共闘に対して、ぼく
はただただねぎらいの思いしかありません。ぼくも妻に助けら
れて今日があります、なんてBCCであの人にもこのメールを
送ったりして。)^o^(

 5>中村哲医師の報告を神戸に聴きに行きました。よかった
ですよ。「世界で最も貧困な」クニの民をわたしたちがよって
たかって苛めているちゅうことがよく解ったという意味で。
 貧困に幸いあれ。愚かな人類すべての行く末がアフガンあた
りに収斂集約されています。百十階の愚者たちの塔はニューヨ
ークで崩れました。七千人の死者は三千数百人に修正されまし
たが、このクニでは毎年九千人の人々がクルマにより殺されて
おります。それに三倍する数の人が自分を殺しています。
 アフガンの民に負けないほどの収入を、やりくり食い延ばし
つつ生きてるわたし達です。中村さんの話によると、記録的な
旱魃にあうまでは、あのクニの民人TAMIBITOの九割以
上は、牧畜を含む農業による自給自足の暮らしを営んでおられ
たようです。そこが都市住まいの虚業自営者であるぼくごとき
とはまったく異なるところです。
 ぼくに不運が押し寄せてきたのも、いわば自業自得なところ
があります。しかし天災/旱魃は、いかんともしがたく逃れよ
うもありません。誰が故郷を捨てたいでしょうか。水がなくて
はラクダも草木も、そして民も人も死ぬしかありません。アフ
ガンは、この星の温暖化と無関係ではないでしょう。
 貧しき民は水をも奪われて、砂漠化した<ふるさと>を離れ
るほかなかった。ここでは、窮民革命も起きない。ただ天を仰
いで「アッラー」(自然よ、とぼくには聞こえる)に祈り、諦
めのうちに死んでいくしかない。
 確かにブッシュジュニアが言うとおり中立はない。愚生はア
フガンの民の側に立ちます。このクニで最も少数者かも知れぬ
が、貧しさよ、そこに幸いあれ。「五万人が百十階に」、より
もラクダ小屋(あるとして)を同舟として砂漠を行く暮らしが
断固よかですばい。中村さんはアフガンがいやガンダーラが育
んだ哲人ではないかと思うちょります。
 長くなりました。中村医師のお話に「心が動いた」証しをお
伝えしたくて書きました。有難うございます。ではまた。


●編集後記boyakikoramu

*巻頭の又重さんは、一九四二年生まれ。病気のため隠棲中な
れど、郷里・岩手の方言を駆使する詩人である。手紙代わりに
といってこの原稿をもらった。ご本人はPCもFAXも持たな
い。本号を紙に印刷して郵送するから待っててねえ。そのまえ
にプリンターを買わなくちゃ。短期連載予定。

*娘・天音の一周忌が過ぎたころに引いた風邪が治らなくて困
った。体重も手術直後からすると八キロも戻ってきている。病
後四年経ち、元気が出てきて、少し無理をするからいろいろ異
変が起きるのかもしれぬ。
 いまは腰痛で苦しんでいる。法要の席で横座りを持続したの
が原因かと思う。その四日後、自宅でしゃがんでいて立とうと
したら痛みがやってきた。爺さんらしく隠棲でもしとけちゅう
ことかと、散歩もせず静かに引きこもっておる。これでまた太
るなあ。

*十一月末、PCのウイルスにもやられた。訳がわからず、O
M氏に教示願ってやっと対策を施した。メルマガもたった2号
にして頓挫かと思った。メールでプレビュウしただけで感染す
るとは実に悪質だ。プレビュウ窓を消しているので、ちょっと
やりにくい。なんとかこの通信だけは続けたいと思っている。
ハゲましのお便りを待ってるよぉ~ん。

*メルマガを紙に印刷して読む人がかなりいる。そういう読者
は、長いなあ、という。PC画面で読むのはしんどいことなの
か。メールはHPと違い、ゆっくりと読めるのに、まだまだ読
書とは思われてないせいか長いのは敬遠される。華美で色も鮮
やかなHPにはいずれ挑戦したく思うが、所詮飾りは飾りでし
かない。ヒロミ画伯の銅版画なんかHPに最適だろう。文章/
テキストはまず読むのであって、見るのではない。本に向かう
ようにPCに対する、とはいかんかなあ。

*kokokaraPR  「天音本」のサイン本をご希望の方、乳幼
児やお年寄りをみていて主要書店に行けない方、多忙でなかな
か大型書店に行けない方などは私まで申し込んでください。代
金は、お送りする本に同封の郵便振替でお願いします。一冊1
60~210円の送料が必要です。
お申込みは、FAXか「そぞろ通信」専用Eメールでどうぞ。



 天音本/あまね曼荼羅(ワールド)のビギナーには、書誌と
購読順を以下に説明しておきます。§^。^§

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★その一 山口平明著
『娘天音 妻ヒロミ-重い障害をもつこどもと父の在り方-』
ジャパンマシニスト刊・1997年11月・一六八〇円
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 天音誕生から小学校入学までの父の記録。月刊ミニコミ「草
の根通信」に「星降る夜の雨の音」の題で連載、同誌発行人・
松下竜一さんの序文収載。《死にたくないのに死にかけた僕、
死にたがるけど立ち直りも早い妻・ヒロミ、仮死状態から「叫
び」の人としてこの世に生還してきた娘・天音、かくのごとき
トリオでどのように十数年もイノチを保ち生きのびてきたか、
まさにサスペンスドラマなのよ》と、あとがきに。表紙と中扉
の銅版画はヒロミ作。

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★その二 山口ヒロミ著(絵も)
『寝たきり少女の喘鳴koe が聞こえる』
自然食通信社刊・1995年6月・二三一〇円
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 超重度の障害児・天音の強靭な生への意思に鍛えられ導かれ
て、「今日一日」を生ききる楽天性を取り戻した妻は夫ととも
に、個人誌「あまね通信」を創刊。社会にむかって開かれた窓
から〈われらがイノチの営み〉を伝える翼となった通信は、娘
・母・父とで縄なう共棲の歳月を乗せ、《天音の身代わりのよ
うな》一冊になった。「あまね通信」創刊号から60号までのヒ
ロミの文章を収め、表紙のパステル画と本文カットも著者自身
のもの。

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★その三 山口平明著/山口ヒロミ画
『不思議の天音-イノチの際でともに棲まう私たちの日々-』
ジャパンマシニスト刊・2000年6月・一六八〇円
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 大阪はあのアメリカ村から徒歩5分のビルの谷間に生きた少
女、山口天音。はたして、何を喜び何を苦しんでいるのか、彼
女に関わる人々、医療関係者、そして、両親にも判らない。平
明氏言うところの「なぞなぞ少女」。そんな天音さんのイノチ
を支える父・平明氏が脳梗塞で倒れる! 一家の大ピンチから
はじまる『娘天音 妻ヒロミ』につづく第二弾。これも「草の
根通信」誌に連載。ヒロミの銅版画も必見。

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★その四 山口ヒロミ画文集
『天amane音』
自然食通信社刊・2001年1月・一六八〇円 
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 《ありのままでなんて美しい》 生きるすべてを奪われなが
らも、内側から溢れ出すいのちの輝きに魅せられ、母が描きは
じめた娘の姿態。月刊誌「母の友」に、《天の音、甘やかに》
という題で一九九九年四月から一年間連載されたカラー銅版画
とエッセーを中心に、月刊誌「大阪人」連載のエッセーに書き
下ろしを加え、天音さん亡きあと緊急出版。「天音に出逢った
人は、偲び草としてぜひお手許においてください」と著者。

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★その五 山口ヒロミ/文と銅版画&山口平明/文
『イノチの天音-響きあう家族のとき-』
ジャパンマシニスト・2001年10月刊・一八九〇円
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 作家・山田太一さんは、読後の思いをこう書いてくれた。
 《若くして亡くなった人のことは、生き残った人が、あの手
この手で憶えていてあげなくては――。天音さんの無言、大き
な瞳、少女の香り、短い生涯が語るものを聞こうとしなくては
――と、シンとした気持になっています。》
 こどものからだ・こころ・いのちを考える健康BOOK「ち
いさい・おおきい・よわい・つよい」誌に天音の最晩年ともな
った五年間の連載を、一周忌にあわせて出版した。カラー表紙
絵と口絵、そして本文十枚のどの銅版画も、天音ちゃんをめぐ
る絵本のよう。「ち・お」読者には愛蔵してほしい。

     amane§^○^§「元気だしてね! 父さん」

◆「そぞろ通信」第3号(通巻88号)◆owari (^O^)/~
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by amanedo_g | 2008-08-02 23:45 | haymay 山口平明
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